品質、コスト、工期、安全、環境の確保・向上はもとより、さらにコンプライアンス対応、説明責任などが強く求められている状況の中、建築生産における電子情報化推進のために、建設データベース協議会では、現場提出書類のデータベース化と生産管理情報の共有化を企業の枠を超えて推進し、会員相互の発展と社会貢献を目指しています。